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アオテンナンショウ

付属体は先がやや膨らんだ棍棒状 舷部が糸状に長く垂れ下がる
鋸歯がある葉 小葉の先も糸状に伸びる
山地に普通。茎葉は普通2個。小葉の先端が細長く糸状に伸びる。仏炎苞は薄質で淡い緑色。先端が細長く糸状に垂れる。葉は鋸歯があるものと無いものがある。小葉の先と仏炎苞の先(舷部)が長く伸びるのですぐそれと分かる。
テンナンショウの仲間へ
サトイモ科テンナンショウ属。撮影日:5月26日、6月4日

 

 
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こうちゃん
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