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イシヅチテンナンショウ

イシヅチテンナンショウの1茎2花 小葉は掌状に5枚
仏炎苞には白い筋が入る 葉の展開の様子
仏炎苞は棍棒状 石鎚天南星。
天南星(てんなんしょう)とは、サトイモ科のマムシグサなどテンナンショウ属の総称。漢方薬では根茎を水洗いして乾燥させたものを天南星といい、製南星、胆南星、生南星の3種類がある。有毒植物。
花(仏炎苞)は茶色で白い筋がある。付属体は棍棒状。茎葉は1個で小葉は手のひら状で5枚つく。上2枚の写真は1個の茎に花(仏炎苞)が2個ついている。
テンナンショウの仲間へ
サトイモ科テンナンショウ属。撮影日:5月21日

 
環境省レッドデータブック 絶滅危惧TA類
徳島県レッドデータブック 絶滅危惧TA類

 

 
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こうちゃん
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